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お知らせ

原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(平成28年2月検針分)

平成27年12月25日

   来年2月検針分に適用するガス1m3当たりの単位料金(従量料金)は、来年1月検針分に適用の料金に比べ0.52円(税込)の値下がりとなります。
   この結果、当社における標準的なご家庭(1カ月33m3ご使用)のガス料金は5,706円(税込)となります。

   京葉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1m3当たりの単位料金を調整します。
   調整は、3~5カ月前まで(中2カ月)の3カ月平均の原料価格変動額に応じて行うもので今回、来年2月検針分の単位料金が、平成27年9~11月の平均原料価格に基づき決定しました。
   来年1月検針分に適用の平成27年8~10月の平均原料価格47,600円/トンに対し、来年2月検針分に適用の平成27年9~11月の平均原料価格は46,990円/トンとなりました。
   この結果、来年2月検針分のガス料金は、来年1月検針分に比べ1m3当たりマイナス0.52円(税込)の調整となり、当社における標準的なご家庭(1カ月33m3ご使用)では17円(税込)値下がりし5,706円(税込)となります。

標準家庭における影響(税込)

  • ※「口座振替割引」適用の場合、料金は下記より54円割引となります。
1カ月のご使用量 平成28年2月検針分の料金
(今回発表)
平成28年1月検針分の料金 影響額
33m3
(45MJ/m3)
1カ月5,706円 1カ月5,723円 -17円
  • 標準家庭の1カ月のご使用量(33m3)は家庭用の平均値です。

平成28年2月検針分の一般ガス供給約款料金表(税込)については、こちら(プレスリリース)をご覧ください。

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