京葉ガスの警報器はここが安心!
各センサーが異常をすばやく感知!他の家電製品の音と誤認しないように、わかりやすい「音声」と「光」で危険をお知らせします。
5年間※の性能保証で、24時間休まず見守ります。万が一、ガスもれの通報を受けたときは、緊急車両がただちに現場へ急行します。※「住宅用火災警報器」は10年間。
ついうっかりの期限切れの心配は不要。安心してご利用いただけるよう、交換期限が近づいたら、おハガキでご連絡します。
住宅火災による被害を減らすために、消防法の改正が行われ、平成18年6月1日以降、新築・改築住宅を対象に「住宅用火災警報器」の設置が義務化されました。また、京葉ガス供給エリア内の既築住宅については、平成20年6月1日より設置が義務化されました。京葉ガスでは、台所には1台3役の「住宅用火災・ガス・CO警報器」、寝室や階段などには「住宅用火災警報器」の設置をおすすめしています。
平成19年から平成21年までの3年間における失火を原因とした住宅火災44,085件について、「住宅用火災警報器」の設置による被害減少の結果をみると、「住宅用火災警報器」が設置されている場合は、設置されていない場合に比べ、死者数が約4割減少する効果がありました。