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設置のポイント

失敗しないために。
「太陽光発電システム」の設置のポイント。

屋根とパネルの関係をチェック

POINT1 屋根はどちらの向き?

※船橋市・傾斜角30°の場合。NEDO日射量データベース閲覧システムより算出。

POINT1 屋根はどちらの向き?

屋根の方位によって発電量が変わってきます。南面の発電量を100%とすると、東・西面は83.8%となります。北面への設置は発電量が大きく低下するためおすすめできません。

 

POINT2 屋根に陰がかかるのか?

※太陽光発電システムの設置後、近隣に建物が建設されることなどにより日照が遮られた場合は、太陽光発電システムが本来の能力を発揮できない場合があります。

POINT2 屋根に影がかかるかどうか?

高い建物や電柱、樹木などの影も発電量に影響します。一部でも影がかかると出力が低下してしまいます。

 

POINT3 屋根はどんな種類?

POINT3 屋根はどんな種類?

さまざまな屋根に対応できますが、面積が広くとれる大屋根が理想的です。

 

POINT4 屋根の傾斜角度は?

※船橋市・傾斜角30°の場合。NEDO日射量データベース閲覧システムより算出。

POINT4 屋根の傾斜角度は?

通常の屋根の場合、設置角度は30°がベストです。設置角度20°でも日射量の98.7%を確保できます。

 

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