停電のときは
地域一帯が停電している可能性がありますので、しばらくお待ちください。
台風や落雷、事故によって設備が故障し、停電することがあります。
停電情報や復旧の見通しにつきましては、東京電力サービスエリア内の停電情報(外部サイト)をご確認ください。
短時間の停電が複数回発生した場合
契約アンペアを超えた電気使用が原因で、スマートメーターのアンペアブレーカー機能が作動した可能性があります。
自動的に復旧せず、電気がつかなくなった場合は東京電力パワーグリッド(株)へご連絡をお願いいたします。

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※
アンペアブレーカー機能を設定しているのは、ご契約容量が60アンペアまでのお客さまに限ります。
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※
契約アンペアやご契約内容を見直しされる場合は、こちらをご確認ください。
短時間の停電が複数回発生していない場合
分電盤(ブレーカー)のスイッチが「切」になっている可能性があります。箇所をご確認いただき、状況に合わせて下記の方法でご対応ください。

お客さまご自身が電気設備を確認するときの注意点
一般のご家庭(低圧)の電気設備に限ります。
不安に感じた場合や特定ができない場合には、むやみにブレーカー操作を行わず、すみやかに、東京電力パワーグリッド(株)までお問い合せください。

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※
アンペアブレーカーが取り付けられていない場合もあります。
設置の有無が不明な場合は、東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
アンペアブレーカーが「切」になっている場合
家全体の電気の使い過ぎで「切」になる場合があります。
原因と思われる器具のコンセントを抜いてから、アンペアブレーカーのつまみを「入」にしてください。
詳しくはこちら(東京電力パワーグリッド(株)の動画)をご覧ください。

漏電ブレーカーが「切」になっている場合
漏電等で「切」になる場合があります。
下記の手順に沿って、停電の原因となっている回路を特定しましょう。
手順①
配線用ブレーカーをすべて「切」にしてください。

手順②
漏電ブレーカーを「入」にしてください。

漏電ブレーカーを「入」にできない場合
アンペアブレーカーが「入」になっているか、再度ご確認ください。
「入」になっていない場合は、こちらをご覧ください。
「入」になっている場合は、漏電ブレーカーのつまみを下まで下ろしてから、再度上に上げてください。
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※
漏電ブレーカーが「入」になっているように見えることがありますが、実際には漏電ブレーカーのつまみが中間の位置で止まり、「切」になっている場合があります。ご心配な方は、一度つまみを下まで押し下げてから、再度上に上げる操作をお試しください。
漏電ブレーカーを「入」にできた場合、配線用ブレーカーを操作して、停電の原因となっている回路を特定していきます。
手順③
配線用ブレーカーのつまみを、1つずつ「入」にしてください。 問題のある回路の配線用ブレーカーのつまみを操作したときに漏電ブレーカーが切れたら、その回路で漏電が発生している可能性があります。

手順④
配線用ブレーカーをすべて「切」にしてください。

手順⑤
漏電ブレーカーを「入」にしてください。

手順⑥
問題のある回路以外の配線用ブレーカーのつまみを、1つずつ「入」にしてください。

ご自身での確認が不安な場合
東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
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※
東京電力パワーグリッドの設備(電力量計、アンペアブレーカーなど)が原因でない場合は、点検費用は有料となります。(サービス内容と料金はこちら(外部サイト))
問題のある回路を特定できた場合
問題のある回路につながっている電気製品の故障やコンセント内部の不良が原因と考えられます。すぐに電気工事店に点検を依頼してください。京葉ガスサービスショップでは電気工事の一時受付も行っております。お近くの京葉ガスサービスショップはこちら
問題のある回路を特定できず、現在は停電していない場合
漏電ブレーカーの故障、もしくは一時的な漏電が原因である可能性があります。ご不安な場合は、東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
配線用ブレーカーのいずれかが「切」になっている場合
配線用ブレーカーのつまみを上に上げてください。

アンペアブレーカー、漏電ブレーカー、配線用ブレーカーのいずれも「切」になっていない場合
漏電ブレーカーのつまみを下まで押し下げてから再度、上に上げてください。
配線用ブレーカーのつまみを下まで押し下げてから再度、上に上げてください。
停電が解消されない場合は、東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
分電盤(ブレーカー)のスイッチが「切」になっている可能性があります。
箇所をご確認いただき、状況に合わせて下記の方法でご対応ください。

お客さまご自身が電気設備を確認するときの注意点
一般のご家庭(低圧)の電気設備に限ります。不安に感じた場合や特定ができない場合には、むやみにブレーカー操作を行わず、すみやかに、東京電力パワーグリッド(株)までお問い合せください。

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※
アンペアブレーカーが取り付けられていない場合もあります。
設置の有無が不明な場合は、東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
アンペアブレーカーが「切」になっている場合
家全体の電気の使い過ぎで「切」になる場合があります。
原因と思われる器具のコンセントを抜いてから、アンペアブレーカーのつまみを「入」にしてください。
詳しくはこちら(東京電力パワーグリッド(株)の動画)をご覧ください。

漏電ブレーカーが「切」になっている場合
漏電等で「切」になる場合があります。
下記の手順に沿って、停電の原因となっている回路を特定しましょう。
手順①
配線用ブレーカーをすべて「切」にしてください。

手順②
漏電ブレーカーを「入」にしてください。

漏電ブレーカーを「入」にできない場合
アンペアブレーカーが「入」になっているか、再度ご確認ください。
「入」になっていない場合は、こちらをご覧ください。
「入」になっている場合は、漏電ブレーカーのつまみを下まで下ろしてから、再度上に上げてください。
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漏電ブレーカーが「入」になっているように見えることがありますが、実際には漏電ブレーカーのつまみが中間の位置で止まり、「切」になっている場合があります。ご心配な方は、一度つまみを下まで押し下げてから、再度上に上げる操作をお試しください。
漏電ブレーカーを「入」にできた場合、配線用ブレーカーを操作して、停電の原因となっている回路を特定していきます。
手順③
配線用ブレーカーのつまみを、1つずつ「入」にしてください。 問題のある回路の配線用ブレーカーのつまみを操作したときに漏電ブレーカーが切れたら、その回路で漏電が発生している可能性があります。

手順④
配線用ブレーカーをすべて「切」にしてください。

手順⑤
漏電ブレーカーを「入」にしてください。

手順⑥
問題のある回路以外の配線用ブレーカーのつまみを、1つずつ「入」にしてください。

ご自身での確認が不安な場合
東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
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東京電力パワーグリッドの設備(電力量計、アンペアブレーカーなど)が原因でない場合は、点検費用は有料となります。(サービス内容と料金はこちら(外部サイト))
問題のある回路を特定できた場合
問題のある回路につながっている電気製品の故障やコンセント内部の不良が原因と考えられます。すぐに電気工事店に点検を依頼してください。京葉ガスサービスショップでは電気工事の一時受付も行っております。お近くの京葉ガスサービスショップはこちら
問題のある回路を特定できず、現在は停電していない場合
漏電ブレーカーの故障、もしくは一時的な漏電が原因である可能性があります。ご不安な場合は、東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
配線用ブレーカーのいずれかが「切」になっている場合
配線用ブレーカーのつまみを上に上げてください。

アンペアブレーカー、漏電ブレーカー、配線用ブレーカーのいずれも「切」になっていない場合
漏電ブレーカーのつまみを下まで押し下げてから再度、上に上げてください。
配線用ブレーカーのつまみを下まで押し下げてから再度、上に上げてください。
停電が解消されない場合は、東京電力パワーグリッド(株)までご連絡ください。
お問い合わせ
停電に関するお問い合わせは、当社の業務委託先である東京電力パワーグリッド(株)(外部サイト)までご連絡ください。
当社低圧電力をご契約のお客さまはでんきのあんしんサポートサービスをご利用いただけます。
停電時のガス機器利用について

停電のときは換気扇等が作動しません。
ガス機器をご使用の際は窓を開けるなど、十分に換気をしてください。

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特に小型湯沸器や業務用機器をご使用の際は、必ず換気を確保してご使用願います。
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※
照明がつかないので、ガス機器をご使用の際は、操作をお間違えないよう、十分にご注意願います。

停電で換気扇等が作動せず、窓を開ける等の換気も行えない場合は、ガス機器のご使用はお控えください。
一酸化炭素中毒による事故につながる恐れがあります。
停電時にご使用いただけるガス機器とご使用いただけないガス機器について

「エコウィル」をご使用のお客さまへ
「エコウィル」は停電時に発電運転を停止します。停電終了後は、機器が自動的に安全の確認を行って、発電運転を再開しますが、以下の確認をお願いします。
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(1)
停電終了時には、リモコンの時刻設定がリセットされていないか、ご確認ください。時刻設定が正しくないと発電運転をしない場合があります。
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(2)
停電終了時にリモコンに故障表示(エラーサイン)が表示され、(発電)運転しない場合は、下記までご連絡ください。
エコウィルサービス店 (京葉住設(株))
TEL:047-322-7611
(夜間※は留守番電話で「ほっとコール」をご案内します)
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※
平日夜間:月~土(19:00~翌日9:00)
休日夜間:日曜・祝日(17:00~翌日9:00)
「エネファーム」をご使用のお客さまへ
「エネファーム」は停電時に発電運転を停止します。停電終了後は、機器が自動的に安全の確認を行って、発電運転を再開しますが、以下の確認をお願いします。
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(1)
停電終了時には、リモコンの時刻設定がリセットされていないか、ご確認ください。時刻設定が正しくないと発電運転をしない場合があります。
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(2)
停電終了時にリモコンに故障表示(エラーサイン)が表示され、(発電)運転しない場合や操作方法にご不明な点がある場合は下記までご連絡ください。
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(3)
停電の時間帯が事前に確認できた場合は、機器の保護のため、停電予定時刻の90分程度前に台所リモコンを操作して発電モード(発電メニュー)を発電停止に設定し停電終了時に自動に戻していただくよう、お願いします。
停電時発電機能付きエネファームをお使いのお客さまはこちら
エネファームサポートコール (京葉住設(株))
TEL:047-379-4039
(夜間※は留守番電話で「ほっとコール」をご案内します)
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※
平日夜間:月~土(19:00~翌日9:00)
休日夜間:日曜・祝日(17:00~翌日9:00)